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2020年04月05日

再び4月に入り、世界の一流雑誌International J of Dermatologyにアクセプトされた!

一つのトッピクスがあります。我々は白斑の病気は表皮だけでなく真皮にも異常があり、白斑部の真皮はエラスチンが減少し走行にも乱れが有り、断片的になっていると発表し、ブログにも載せています。日本の皮膚科医はほぼ大半が理解しておらず注目していません。ですがエラスチンが少ないという我々の考え(方向づけ)が正しいのか?世界の一流雑誌のInternational J of Dermatologyにジャッジを受けるため投稿しました。すると4月に入り我々の考えがアクセプトされたのです。ということは我々の方向は正しかったといえます。だから白斑で悩んでおられる方は新宿皮フ科を信じて正しい治療を行っている新宿皮フ科の門を叩いて治療を受けて下さい。治療に関しても我々の考えが正しい、つまり皮フ移植には電動ドリルによるミニグラフトがベストであるといえます。なぜならこの方法は、真皮のことを考え現在生活している表皮+メラノサイト+真皮の結合体を移植するからです。皮膚移植について表にしておきますのでよく理解して下さい。お分かりと思いますが、詳しい説明解説は来月のブログで致します。2020.52020.4
cpiblog01272 at 08:59|この記事のURL

2020年04月04日

4月4日㈯の来院数

コロナに負けず来院された患者さんの人数は
68人でした。
辛い時ですが皆さんで乗り越えて行きましょう。





            院長 榎並寿男
cpiblog01272 at 14:12|この記事のURL

2020年03月29日

週末の来院数

28日㈯ 来院数  62名
29日㈰ 来院数  32名

週末二日間ともコロナに負けず来院して下さり、私も
患者さんの頑張っている姿を見て、また29日㈪からも
私頑張るんだという勇気をもらいました。
ありがとう。

             院長 榎並寿男
cpiblog01272 at 14:08|この記事のURL
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